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おすすめプラン診断
Plan
一人ひとりの健康状態や目的に合わせて選べる4つのコース
健康状態や気になる症状、ご希望に合わせてお選びいただける4つの基本コースをご用意しています。
CT検査追加
CTプラス
46,000
円(税込)
予約
スタンダードに胸部CT検査を追加し、肺がんなどの呼吸器疾患リスクをより詳しく調べたい方におすすめです。
基本項目一式
胃内視鏡検査(胃カメラ)
腹部エコー検査
便潜血検査
胸部CT検査
胃・大腸カメラ同日
内視鏡エコーセット
57,000
円(税込)
予約
胃カメラと大腸カメラを同日に実施し、食道・胃から大腸まで消化器全体を1日で効率よくチェックしたい方に適しています。
基本項目一式
胃内視鏡検査(胃カメラ)
大腸内視鏡検査(大腸カメラ)
腹部エコー検査
CT検査追加
コンプリート
68,000
円(税込)
予約
胃・大腸・肺の3大がんリスクを網羅。全身をくまなく精密にチェックしたい方のための充実した最上位プランです。
基本項目一式
胃内視鏡検査(胃カメラ)
大腸内視鏡検査(大腸カメラ)
胸部CT検査
様々なオプション検査をご用意しております。ご希望がある場合は、以下より詳細をご確認ください。
ABC検診(ピロリ抗体+ペプシノゲン)
+
5,500
円(税込)
胃がんのリスクをA〜Dの4段階で分類して判定する検査です。この検査を追加する場合は5,500円(税込)です。
ヘリコバクターピロリ抗体(単体)
+
3,300
円(税込)
ピロリ菌への感染の有無のみをピンポイントで確認します。この検査を追加する場合は3,300円(税込)です。
ペプシノゲン(単体)
+
3,300
円(税込)
胃粘膜の萎縮度(胃の老化度)を調べます。この検査を追加する場合は3,300円(税込)です。
胸部CT
+
13,500
円(税込)
レントゲンでは見つかりにくい肺の微小な病変を調べます。この検査を追加する場合は13,500円(税込)です。※B・Dプランには既に含まれています。
腹部CT
+
13,500
円(税込)
肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、脾臓などの腹部臓器を詳しく調べます。この検査を追加する場合は13,500円(税込)です。(B・Dプラン選択時はセット割引価格+11,500円になります)
胸腹部CT
+
25,000
円(税込)
胸部と腹部を同時に撮影し、上半身を広範囲にわたり精密に調べます。この検査を追加する場合は25,000円(税込)です。
頭部CT
13,500
円(税込)
短時間で頭部を撮影し、脳出血や脳の萎縮、脳腫瘍、大きな動脈瘤などを調べます。事前準備なしでスピーディーに行えるため、手軽な一次スクリーニングとしてお勧めです。
乳腺エコー
+
5,500
円(税込)
乳房内のしこりの有無や状態を調べます。女性の方におすすめです。この検査を追加する場合は5,500円(税込)です。
頸動脈エコー
+
5,500
円(税込)
血管の壁の厚さや動脈硬化の進行度合いを調べます。この検査を追加する場合は5,500円(税込)です。
甲状腺エコー
+
5,500
円(税込)
甲状腺の大きさやしこり(結節)の有無を調べます。この検査を追加する場合は5,500円(税込)です。
腫瘍マーカー男性セット(CEA, CA19-9, PSA)
+
6,600
円(税込)
大腸・膵臓・胆道・前立腺のがんリスク傾向を調べます(CEA:大腸、CA19-9:膵臓・胆道、PSA:前立腺)。この検査を追加する場合は6,600円(税込)です。
腫瘍マーカー女性セット(CEA, CA19-9, CA125)
+
6,600
円(税込)
大腸・膵臓・胆道・卵巣のがんリスク傾向を調べます(CEA:大腸、CA19-9:膵臓・胆道、CA125:卵巣)。この検査を追加する場合は6,600円(税込)です。
各種腫瘍マーカー(単体選択)
+
2,750
円(税込)
特定のがんに関連する項目を個別に選んで追加できます(クリックして展開・複数選択可)。
甲状腺セット(TSH+FT3+FT4)
+
5,500円
円(税込)
甲状腺ホルモンを測定し、機能低下や亢進などを調べます。この検査を追加する場合は5,500円(税込)です。(※採血のみの検査です。甲状腺エコーは別枠となります)
動脈硬化セット[頸動脈エコー+ABI(四肢血圧測定)]
+
6,500
円(税込)
血管の硬さや詰まり具合(ABI)、頸動脈のしこりや壁の厚さを総合的に調べ、動脈硬化のリスクを判定します。この検査を追加する場合は6,500円(税込)です。
Inbody(体組成測定)
+
1,000
円(税込)
体内の水分量、筋肉量、脂肪量などを高精度に測定し、健康的な体づくりをサポートします。この検査を追加する場合は1,000円(税込)です。
検査項目
対象
費用
SCC
食道・子宮頸部など
+
2,750
円(税込)
CA19-9
膵臓・胆道など
+
2,750
円(税込)
PSA
前立腺がん
+
2,750
円(税込/男性用)
CA15-3
乳がん
+
2,750
円(税込/女性用)
CEA-9
大腸など
+
2,750
円(税込)
AFP
肝臓など
+
2,750
円(税込)
CYFRA
肺など
+
2,750
円(税込)
CA125
卵巣・子宮など
+
2,750
円(税込/女性用)
男性

女性

AST(GOT)・ALT(GPT)
肝臓の細胞に含まれる酵素です。脂肪肝や肝炎などで肝臓の細胞がダメージを受けると血液中に漏れ出し、数値が上昇します。
y-GTP(ガンマGTP)
肝臓や胆管の細胞にある酵素です。アルコールの飲み過ぎだけでなく、肥満による脂肪肝などでも高くなりやすい数値です。
LDLコレステロール
いわゆる「悪玉コレステロール」です。多すぎると血管の壁にたまり、動脈硬化(心筋梗塞や脳梗塞)の原因となります。
HDLコレステロール
いわゆる「善玉コレステロール」です。血管にたまった余分なコレステロールを回収し、動脈硬化を防ぐ働きがあります。
中性脂肪(トリグリセライド)
体を動かすエネルギー源ですが、多すぎると皮下脂肪や内臓脂肪として蓄えられ、脂肪肝や動脈硬化を進行させます。
総コレステロール
血液中に含まれるすべてのコレステロールの総量を示す指標です。
血糖
血液中のブドウ糖の量です。採血をしたその時点での状態を示します。
HbA1c
(ヘモグロビンエーワンシー:NGSP)
過去1〜2ヶ月間の血糖値の平均的な状態を示す重要な指標です。この数値が高い場合、糖尿病が強く疑われます。
尿素窒素(BUN)・クレアチニン
どちらも本来は尿として体外へ排泄されるべき「老廃物」です。腎臓の働き(ろ過機能)が低下すると血液中に溜まるため、数値が高くなります。
尿酸
プリン体という物質が体内で分解されてできる老廃物です。数値が高い状態(高尿酸血症)が続くと、結晶化して関節に溜まり、痛風発作の原因となります。
P型アミラーゼ
主に膵臓から分泌される消化酵素です。膵炎など膵臓に負担がかかったり細胞が壊れたりすると、血液中で高い数値を示します。
NT-proBNP
心臓に負担がかかった時に分泌されるホルモンです。自覚症状がないごく初期の心不全など、心臓の機能低下を早期に発見するために有用な指標です。
末梢血液一般
(白血球・赤血球・血小板など)
血液の基本的な状態を調べます。赤血球の状態で貧血の有無が、白血球の数で体内の感染症などの有無がわかります。
CRP(C反応性タンパク)
体内のどこかで炎症が起きていたり、組織が破壊されたりしている時に血液中に現れるタンパク質です。
表示されている項目が、当院の基本検査の採血項目となっております。
採血項目の追加検査については、¥1,000/1項目で承ります。
採血項目の追加をご希望の際は、予約時にご要望欄にご記入いただきますようお願いいたします。
(検査当日の採血項目の追加はお断りさせていただいております)